キルパトリックのブログ5

こんにちは、
今日北欧神話について書きます。昔々、スカンジナビアから来た人は北欧神話を信じていました。北欧神話で人間と地球が作られた方が面白いと思います。宇宙がある前にアイスでできた地球と火でできた地球がありました。この地球が会った時に、宇宙が生まれました。その宇宙ではイミルというきょじんと色々な神様がいました。神様達がきょじんを殺しました。地球がそのきょじんから作られました。海はきょじんのけつえきでできています。土地がはだでできました。そして、しょくぶつがかみでできています

ある日、神様達は人間を作りたかったです。木の切り株から人間を作りました。べ様は人間の体を作りました。ビーリー様が知性をあげました。オーディン様はいのちをあげました。そして、人間が生まれました。

Comments

  1. えええ、こんな神話があったなんて、知りませんでした。キリスト教の教えは有名ですが、この神話はあまり知られていませんね。面白いですね。科学の世界では考えられないことですが、物語としては、面白くていいですね。

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  2. 北欧神話は北西ヨーロッパ文化の影響深いですね。ギリシャ神話みたいたくさん神々がいますね。

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