キルパトリックのブログ13

こんにちは、
今日私は「うきわねこ」という話を紹介したいと思います。これは若い猫がお爺さんとぼうけんをするという話です。「うきわねこ」の人物はえびおというねことえびおのお爺さんです。では、始めます。
ある日、えびおくんのお爺さんがえびおくんにプレゼントを送ってあげました。プレゼントはうきわでした。水にうかぶんの物です。それでえびおくんはお爺さんからんの手紙を読んでみました。「次のまんげつの夜まで楽しみにしていてください」が書いてありました。するとえびおくんは次のまんげつの夜まで待ちました。とうとうまんげつが来ました。その時、えびおくんはうきわに入りました。さて、うきわが飛び始めしました。えびおくんはぴっくりでした。外に飛びました。すると、お爺さんを見ました。お爺さんもうきわの中にいました。一緒にゆっくり空を撮りました。ヘリコプターやペンギンやきょうりゅうを見ました。それから、海に行きました。えびおくんとお爺さんは話しながら、つれました。とうとう、大きい魚を釣れました。お爺さんのお陰で、えびおくんはその晩を楽しみました。お爺さんはえびおくんに「大きくなっても今晩のことずうっとわすれないで」と言いました。そして、えびおくんは「わすれないよ」と言いました。朝になった時、えびおくんはうきわに入りました。家に帰りました。その後でうきわは特別じゃありませんでしたが、えびおくんは嬉しかったです。おやすみになりました。
その話はとてもいいと思います。私は「うきわねこ」を読んだ時、祖父を覚えました。祖父と釣りを楽しむからです。だから、この本が好きです。皆さんはこの話に興味があったら、ぜひその本を読んでみてください。

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